クロスジン日本ペンミ「パラレルワールド」←英語を打つのが面倒くさい
に、参加してきました。
に、参加してきました。
久しぶりにクロスジンを見られて嬉しかったな。
なので記憶が薄れないうちにぶわわわわっと書き残します。
なにぶん人間の記憶ゆえ、足らない所や記憶間違いな部分があると思いますが、その辺は他所サイト等で補完して下さいませ。
なので記憶が薄れないうちにぶわわわわっと書き残します。
なにぶん人間の記憶ゆえ、足らない所や記憶間違いな部分があると思いますが、その辺は他所サイト等で補完して下さいませ。
催しはファンミーティングととライブパートに分かれており、ファンミは学生の制服姿で学校の設定。
まずタクヤがステージに出てきて、設定が学校で自分は先生って言ってる。
道理で冒頭に流れた映像でタクヤだけムスッとしている訳だ。先生かぁ・・・
そして客席にいる皆さんも生徒ですと。実際に学生の人はいますか? と客席に呼びかけ、挙手した人を眺めると、次に、もう学生時代なんて遠い昔の人〜と呼びかけた。すると手が多くあがったようで、拓哉先生は、「あ〜、あ〜〜」と、言葉に詰まっている…!!
客席のヌナ達は拓哉先生が何故言葉に詰まっているのかよく分かるようで、客席のあちこちで"ふふふ"と笑い声が。すまんのう、私らヌナでよ〜。
そうしてやっと、「お姉様方も!」と、拓哉先生は言葉をつないで、遅刻しているという生徒達を呼び出すことに。
呼び出す?と客席が若干どよめいてると、そこはどーやら廊下に立たせている設定らしい。危険を躱(かわ)すの上手いなあ。
そして一人一人を呼び出して行く。
それぞれ変な紹介が付いていたが誰が誰やら?
「肉で肉を巻く」のは誰だったかなあ。キャスパーだったかなあ。
「肉で肉を巻く」のは誰だったかなあ。キャスパーだったかなあ。
シン君の時は、「リーダー」って言われてて、登場さながら甘い言葉を言うわ、「夢はポケモンマスター」とか言ってて、あー君はそのキャラね、とか、ズボンが割と大きめとか思った。
セヨンさんの時はみんなの王子だったっけ?
登場した時も、それを自分で分かった上で微笑みを振りまく。さすがだな。堂々としている。
登場した時も、それを自分で分かった上で微笑みを振りまく。さすがだな。堂々としている。
分かってやってるなと思ってる私でもきゃってなった。(笑)
そして授業が始まる。1時間目は歴史。まーこれが難しい!
まず、「Shooting Star」のMVで、各自持ってるソードの色を全員分書けとのこと!
えええええ~さすがに昔過ぎて分からんよ~って思いながら自分の書いた記事を思い出して、シンだけは緑だったような??ってぼんやり。
えええええ~さすがに昔過ぎて分からんよ~って思いながら自分の書いた記事を思い出して、シンだけは緑だったような??ってぼんやり。
ちなみに拓哉先生は全員当てたとの事。
するとシンが「証明する方法はありますか?」と質問!!なんじゃその返しは。(笑)
するとシンが「証明する方法はありますか?」と質問!!なんじゃその返しは。(笑)
拓哉先生は、「証明する方法はありませんけど、先生だから当たり前なんです」と返してた。いやあ躱すねえ。
サンミンちゃん、「しろ」って書きたかった所を「しる」って書いてて笑われてた。
そこを拓哉先生達に指摘され、「あ~」って。(笑)。
でも追い打ちをかけるように拓哉先生が、そこをツッコむのだ。
でも追い打ちをかけるように拓哉先生が、そこをツッコむのだ。
サンミンはそもそも白がしるになってるからダメです!みたいな。ああ怖い。斬りこんでいく感じですか今日は?
セヨンさんはむらさきがむらすき? になってるし・・・メンバーの名前を途中から頭文字しか書いてないし。
例えばヨンソクはハングルでヨンとしか書かれてない…セヨンさん…笑
例えばヨンソクはハングルでヨンとしか書かれてない…セヨンさん…笑
答え合わせでMVの一場面が映し出されて、ここは全員不正解。
その後、当時の写真が公開される。インタビュー記事とかで見たことのある衣装。
その後、当時の写真が公開される。インタビュー記事とかで見たことのある衣装。
ここでシンが自分の髪の長さに激しく動揺。恥ずかしい〜!ってさ。髪が長い頃だった。
そーなんだ。あれ気に入ってやってるかと思ってたのに今は恥ずかしいんだ?
そーなんだ。あれ気に入ってやってるかと思ってたのに今は恥ずかしいんだ?
シンの弁によると、「正直、思春期でした!!」とのこと。へ!? そーなの!?
ていうか思春期って言ってもその頃って遅くない!?
いやでも彼にとっては、デビューしてからクロスとしてはいい流れではなくて、人生で大変だった頃なのかもだし、そんな中、日本デビューやらお仕事は進行するから、彼的にはグレたのかもしんないな。
恥ずかしがってる姿がめっちゃ面白い。こういう所を見ると、シンも人なんだなあとか思う。人だけど。
また、日本デビューはスポーツ紙の記事になってたことや、振り付けがラディダディと同じ、ケント・モリである事も拓哉先生が説明。
ここで出たケント・モリとの写真に、セヨンさんが自分が幽霊みたいに写ってると指摘!!よく見たら本当にそーだった!!!セヨンさん…(笑)
続いての問題は、「ZEDD」でのそれぞれの役名を、表記に忠実に書けという問題。
ZEDDの役名表記…これもまた、見たのはだいぶ前だから、タクヤのXiしか覚えてないんだよねえ。
役名表記に忠実にと言っているのに、サンミンちゃん、数字で書いてるし、ヨンソクは途中から適当になってて1とか2って書いてるし。いないし…笑
そういえばキャスパーは、ステージに登場する時、「シックスティーン」って言ってたからそれだよね。ここはシンが正解。サーティーンのスペリング(綴り)に自信がないとわーわー言ってたけど、綴りは合ってたので、うおおおー! と激しく興奮気味。自分にびっくりしてるってさ。
後誰だったっけ、キャスパーかな?Xiを12だと言ってる人が居たけど、ここも拓哉先生にXiは12ではありません! と突っ込まれて会場に笑いが。
ZEDDの写真と共に、思い出話も少々。
シンはここで共演した人と未だに交流があるらしい。英語で。短い言葉みたいだけど。
キャスパーは本物の銃を使ったのが思い出に残ってるみたい。
ZEDDのパッケージ写真でまたもセヨンさんが、自分がゾンビみたいになってるけど大丈夫ですか?と指摘。
言われればちょっと幽霊みたいな存在感がするわ。(笑)
そしてタクヤのゾンビ写真。かっこいいよね〜。
「これは僕です!僕が見せたかっただけです!!」と言って、笑いを取る拓哉先生。
続編も作りたいよね、ね〜って先生が話してると、客席のステージから見て右手前の方から、「いやだ」って声が。
それを聞き逃さなかった先生、笑いながら「いやだ?今の聞きました?いやだって」
そしてそれを言った人に、「えっと〜、それは僕達が決める事です」と返した!笑顔で!!怖ええ!!
ま、ごもっともなんだけど、返しが鋭すぎるーーーー!
もー恐ろしい鋭さです。冒頭から思ってたけど、拓哉先生、進行は上手いけど、今日はサクサクのツッコミがザックザク。
メンバーに、時間がないので早く書いて下さいって急かす時にも力が入ってたし。
ああもう怖い。今日はめっちゃSだ。斬りこんでいくやつだ。
お次は写真集のページ数について。
これ、会場で買ったけど、タイで着用した服が当たる抽選には当たらなかったな…
私は思ったよりも薄いなって思ったんだけど、拓哉先生が言うにはページ数結構ありますよの事。
ここでも数字書くだけだから、早く書いてくださいと先生が急かす。
数字書くだけだからっていう所が、さっさとしろ的な言い回しと同様なので、ここでも私は先生のSぶりに震える。
キャスパーは少なめに94ぐらい?
シン、サンミンが100以上の数字だった中、セヨン、ヨンソクの回答が惜しいです!と先生。
シン、サンミンが100以上の数字だった中、セヨン、ヨンソクの回答が惜しいです!と先生。
即座に2人とも、そして何故かシンも回答を書き直して提示。
「書き直していいって言ってませんからね」と先生は言うんだけど、そこは言う事を聞かない。(笑)
そして写真集のメイキング映像が流れ、海に飛び込むメンバーの姿が。
ほいほい勢いよく飛び込む人らの中で、何もポーズを決めず、勢いもつけず、どぼんと海に入った人が一名。それはシンだった。
みんなが飛び込んでるのを見て自分も飛び込みたくなったけど、いざやろうとしたら高くて怖かったんだって。くくくく。
あとは僕水泳できないのにどうしようと呟いているキャスパーの映像も。
運動は万能なイメージだけど、泳げないのか!!超意外。
私も足がつかない所は泳げないので人の事は言えないけどね(^^;;
私も足がつかない所は泳げないので人の事は言えないけどね(^^;;
あとは思い出話として、タクヤが飛び込んだ時、頭につけてたサングラスがどこかに行ってしまったんだけど、セヨンさんが探して見つけてくれたらしい。
結局何ページだったのか?96ページぐらい?
ここで歴史は終了。
2時間目は日本語。
開場前に、グッズ売り場そばにメンバーへの質問を書くコーナーが設けられていたが、その中から各自選んだものを自力で読んで答えていくもの。
私質問書きそびれちゃったよ。
開場してから書こうとしたら、もう無かったし。
で、キャスパーが引いた質問は、「男性フェロモンが多い人は誰?」
でもいきなり読めない。なので拓哉先生がそこは漢字だねと言うと、「漢字…」とつぶやくので観客と先生が苦笑。
先生が、「ごめん、話し方が悪かったね」と謝っている。
結局耳打ち(羨ましや・・・)で読み方を教えて、韓国語で意味を教えて、キャスパーは自分だと解答。だって筋肉があるしとか。
ここに書いてある的な風に紙を先生に見せてたけど、そこには筋肉じゃなくて肌って書いてあったので、「それは筋肉じゃなくて肌だからね」と先生が優しく教えてて、そこでも笑いが起きた。
もうゆるゆるよね、キャスパー強そうに見えるし、顔もキメると鋭いけど、割とほんわかしてるよね。
シンは人生で一番大変だった時。
日本語会話はネイティヴ並みにできる彼だが、読み上げる時はなんか調子が変だぞ?
片言の人になってるで?
拓哉先生も、「なんで急になまってるんですか」と突っ込んでる…!
いや、なまりっていうかなんていうか…
そこにシンは「偶然です」とかなんとか返している。"読めない"とは言わない。
読むのは会話のようにすらすらではないのだな。
答えは内容忘れた…大変って思ったことありませんでしたかな?違うか?
拓哉先生が、「こういうのやると僕らのバカがバレますね、いつも隠してるんですけどこういう場ではダメですね」的な事を発言。
全員イケメン、スタイリッシュなイメージのクロスジン、イメージと素の落差がここで露呈。
それをぶっちゃけちゃうタクヤ。隠せないなら開き直れ的なスタンスか。
もーしょうがないよね、みんな今時の若者だもんね。
拓哉先生、ツッコむ時、〜じゃね?ってふつーに言ってるし。
メンバーを呼ぶ時も、シンちゃんとかのちゃん付けになってたりするし。
他のメンバーについては、シンは落ち着きのない子って感じだし、セヨン王子は自由な感覚をお持ちだから話したい時に喋ってくるし、サンミンは所々で発する日本語が急にネイティブなのでめっちゃ面白いし、ヨンソクは基本、大人しくしてるけど、主張する時はしまくるし。
他のメンバーについては、シンは落ち着きのない子って感じだし、セヨン王子は自由な感覚をお持ちだから話したい時に喋ってくるし、サンミンは所々で発する日本語が急にネイティブなのでめっちゃ面白いし、ヨンソクは基本、大人しくしてるけど、主張する時はしまくるし。
それらを上手く手なずけてるのがタクヤなのだ。先生役でなくても。
セヨンさんが引いた質問は、今ハマっている事。
意味を拓哉先生に教えてもらうと、即座にドライブと発言。
サンミン?ヨンソク?(どちらか忘れました)と一緒に行くらしい。海に行って、小さいカニをバケツに獲るらしい。
いいな〜って誰か言ってたけど誰だったかな〜。シンかな?
あとヨンソクがセヨンさんの運転怖いって言ってたような。
問題はヨンソク。ヨンソクが取った紙にはまず、"サンミンオッパサランヘヨ"と書いてあった!!
それに小さなショックを受けたらしく、解答もまず、"サンミンオッパサランヘヨ"で始めた!!
質問は、人生で一番恥ずかしかったこと。
それはお風呂に入ってる時に、写真を撮られることだそう。え!!
「あ〜」と拓哉先生。「僕も撮られたことあります」って。
誰がとは言わないんだけど、でもシンは写真を持ってるってさ。何なのその状態は。
「流出してるよ流出」ってメンバーが危ぶんでいるけどそもそも何で持ってるんだシンは。撮った張本人なのか、それとも誰かが撮ったのを送ってもらったのか…
最後にヨンソクは一番日本語が読めたと褒められてた!
続いてはサンミン。
サンミンの取った紙には、実際に書かれてあったかどうか分からないけど、"ヨンソクサランヘヨ"とサンミンちゃんが呟いてて、ヨンソクに向けての質問が書いてあって、さすがにこの偶然には会場全体が大爆笑。
確か質問は朝起きて一番にすることはなんですかだったね?
意味を教えてもらったけど、少し時間を置いて、携帯見る〜とサンミンは答えてた。
でもサンミンは起きないよね〜遅いよね〜って話から、誰が一番先に起きるかの話になって、ヨンソクが一番早く起きるって言ってたな。
ヨンソクはスケジュールの2、3時間くらい前には起きている模様。えらいな。自己管理してるぜ。
お仕事の前に準備する時間は必要だよね!わかるわかる。私も早起きなのだ。←私の場合は、仕事が早朝からなのもあるけど、ぼーっとする時間が必要なので早起きなんだけどね…
お仕事の前に準備する時間は必要だよね!わかるわかる。私も早起きなのだ。←私の場合は、仕事が早朝からなのもあるけど、ぼーっとする時間が必要なので早起きなんだけどね…
スケジュールの確認も、タクヤとシンがヨンソクに時間何時だったっけ? と送った事があるらしく、ヨンソクからシンに、「2人で同じ事を送るな」って返事返ってきた事があるんだって。
そして、次は体育!
体育ではジェスチャーゲームと借り物競争。
ジェスチャーゲームは、観客から答えをもらわないといけなくて、しかも拓哉先生に聞こえなければ正解にならないというハードルつき。
でもまあ観客は沢山いるので、私は見るだけだったな。声届かないし。
これはサンミンからの挑戦で8ポイントゲットしたんだけど、拓哉先生含む残りのメンバーが軒並み10~13ポイントゲットして、罰ゲームがサンミンに決定。
まーでもみんなよく表現出来てるよね、私はセヨンさんが何から何までちゃんと表現出来てて上手いなあって思った。
特に猿!
あと、このゲームの時、シンがタクヤのお尻を触ってたな! おのれ、公然の場で堂々と・・・。
借り物競争は、観客へのミッションとして、学校に持っていくものを用意してもらい、メンバーは配られた紙に書いてあるものを観客に借りて戻ってくるというやつ。クリアできなかった人は罰ゲーム。
既に罰ゲームが決定しているサンミンがここでクリアできなかったら、罰ゲームのクオリティが上がります!と拓哉先生。恐ろしい。そんなんあるんか。逆に見てみたい(笑)
負けられんぞサンミン…!
拓哉先生は、一階席だけでなく、二階や三階席に行ってもいいですよとは言うものの、難しいかなーとつぶやいていた。
でも、いざ始まると、シンとセヨンが「うわーーーーー」って声出しながら一階席の階段駆け上がって行き、二階席に姿を現した!!
でも、制限時間が1分っていう過酷さの為、2人はタイムアウト。
キャスパーは三色ボールペン、ヨンソクがコンパス、サンミンがのり。彼らは一階席で借りて戻ってきたのでクリア。
シン、セヨンは「僕らは仲間だ」と言い合っているが罰ゲームには変わらない。
シン、セヨン、サンミンは罰ゲームの準備の為にステージから離脱。
続いては音楽の時間。
音楽の時間では、「Future」を歌うんだけど、そこで掛け声をやりましょうという事で、スクリーンに掛け声が表示されて、拓哉先生がレクチャー。
次に、この曲が撮影タイムとなるので、またまたスクリーンに注意事項が表示され、拓哉先生も守りましょう的な事を言ってた気がする。
そしてシン、セヨン、サンミンが再登場。女装してきた。シンが桜塚やっくんに見える。
ステージが暗くなり、曲開始!
写真に撮っても良かったんだけど、どうせなら動画をと思って動画を撮ったけど、携帯の向きを逆にしてたから、後で見たら横に向けても縦に向けても見づらい状態になってしまった。
横向きで水平にしないと見づらい(T_T)
シャッターが右側で撮らないといけなかったのに、私はいつも左にしてしまう。
でもきれいに撮れた。客席に乗り込んでくるメンバーも撮れたしね。タクヤも近くに来てくれたし。
撮影タイムなんてクロスジンでは初めて。嬉しいし、気持ちがすっとした。この時は。
曲が終わって決めポーズをしたら、拓哉先生が今日の授業終わり!と言って、ファンミパートは終了。
少しするとスクリーンに、「YING YANG」のMVが流れた。
それが終わると、「YING YANG」の衣装を着たメンバーが出てきて、初パフォーマンス。
扇子を持ってのパフォーマンスで、動きには流麗さもあってアジアン。
照明の赤紫っぽい色のせいか、妖しさも加わって、タクヤを見ていたら、ふと、心臓の鼓動が一瞬深くなって、頭が真っ白になったので、慌ててタクヤから目線を外した。
写真集の表紙画像を見た時も、同じような感覚に陥ったが、それはかっこよくて妖しくて美しいせい。
は~、ほ〜んと、世が世なら、侍りたいわ。ずっと眺めて歌を詠みたい。
あと、話は逸れるけど、タクヤの昔の写真で黒猫抱いてるのがあるんだけど、猫になってお側に居たいわん。(但し、シン君が近づいたらネコパンチする)
あ!こんな事書いてごめんねタクヤ!!妄想!妄想ですから!!
その後は何を歌ったんだっけ…
覚えてるのはShooting Star、LOVE GAME、dreamer、CRAZY(日本語ver.)、Amazing(日本語ver.)、そばにいて、No No No(K-remix)、Mr.Secret、キだったかな?
あとLove&Peace、手紙、sHi-tai!。多分。曲順は自信ない。でも最後はsHi-tai!だった。
Amazingの日本語バージョンを再びライブで聴けるとは嬉しや。去年のライブは韓国語バージョンだったしね。
歌詞は予習して行かなかったけど、何となく一緒に歌ったよ。
後は「キ」のパフォーマンス見れたのは嬉しかった。結構好き系な曲なので。
ここは女性のボーカルを入れてんのかなーと思った部分はタクヤのパートだったのを確認。
やっぱりメンバーそれぞれの声聞いてるとタクヤ、シン、セヨンが近い声質かなあ。
シンはドヤった声だとヨンソクにも近い。
でもクロスはみんな高い声なのだ。
そういえば、シンが曲紹介を間違えて、一旦立ち位置に着いてステージが暗くなった後、すみません!! と謝っていた場面が。「キ」と紹介したけど本当は「Mr.Secret」だったらしい。
「もうみんな、横に行った(立ち位置についた)なら教えてよ~」ってシンが言うと、タクヤが「いちいち確認しながらやらなきゃいけないんですか」ってツッコミを入れ、それに対してシンが、「本当はここはタクヤが進行する所じゃん!」って返す。タクヤ頼みか。ああもうそんな所からシンタクのラブラブぶりが見えてくるわちきしょー。
セヨンさんはセヨンさんで、どこかのMCで、「My Lady」どうでしたか?って客席に聴いてて、ん? 曲名間違えてる? と会場に間が空いた瞬間、タクヤが「こわーい」と発言! 曲名間違えちゃったよ、セヨンさん。
タクヤは両腕をさすりながら、怖い怖いと連発していた。いや、マジ怖いわそれ。
「もうみんな、横に行った(立ち位置についた)なら教えてよ~」ってシンが言うと、タクヤが「いちいち確認しながらやらなきゃいけないんですか」ってツッコミを入れ、それに対してシンが、「本当はここはタクヤが進行する所じゃん!」って返す。タクヤ頼みか。ああもうそんな所からシンタクのラブラブぶりが見えてくるわちきしょー。
セヨンさんはセヨンさんで、どこかのMCで、「My Lady」どうでしたか?って客席に聴いてて、ん? 曲名間違えてる? と会場に間が空いた瞬間、タクヤが「こわーい」と発言! 曲名間違えちゃったよ、セヨンさん。
タクヤは両腕をさすりながら、怖い怖いと連発していた。いや、マジ怖いわそれ。
あとは自分でも意外に思ったんだけど、日本語の曲が結構楽しかった事。
ラストで歌った「sHi-tai!」は少し前にヒトカラで歌ったのもあってか、何となく覚えてて、歌いながら見てた。
ファンキーなのでつい私も両手にペンラ持って乗ってた。
「手紙」はヨンソクのパートで声が心に沁みて涙腺を刺激されかけた。
はあ~ファンは沢山手紙をくれるだろうし、私も昨年は手紙を出したけど、そういうのがメンバーの心に印象に残ってるんだろうなあ。
「Love&Peace」では金色のテープが飛んできた。取れる位置に来たから三つくらい取ったぞ。
よく見たらメンバーのメッセージが書いてあった。
翌日よく眺めてみたら、「僕のアモーレ」って書いてる奴が居るな。誰だ。サンミンか。流行を押さえたな。
公演終わったあと、左隣に座っていた人と少し言葉を交わして、前の座席との段差に落ちているテープが気になるようだったので、拾ってあげたんだけど、そのお礼としてか、これもらってくださいと、ソンムルを頂いてしまった。
これ作ったんです〜と見せてくれたのは、クロスの写真を使って作ったキットカット!すげー!!
オーダーで作れるんだそうな。でも作りすぎて余っちゃったんだってさ。この方富山GENEさん。
見ず知らずの者に下さってありがとうございましたm(__)m
私は会う予定の人分しか用意しなかったので何も返せず申し訳ない。
でもすごいなあ。そのやる気にテンションあがっちゃったよ。
私はつい地元のお菓子とかになるんだけど、他に頂いたソンムルも、かわいくラッピングされていて、ほんとすごいなーって思った。
後は開演前や終演後の行動など。
終演後は行きたい場所があったので、帰りは1人。でも道に迷って行きたい所の営業時間は終わってしまい、さらに道に迷ったので、中華街からホテルのある関内まで、グーグル先生の地図を頼りに歩いて、ホテル辿り着いたは良いものの、カードキーを部屋に残したまま部屋を出た事にその時初めて気がついてフロントに舞い戻り、部屋に入ったのは終演から2時間ぐらい経った頃だったな。
関内に向かって歩いている時、どー見ても何か起こりそうな暗がりの横浜公園を通るルートをグーグル先生が指し示すので早足で歩いたけど、公園にはポケモンGOをしているとみえる人がうようよしていたので、何も起こらずに通る事が出来た。ポケモントレーナーの方々ありがとう…(T_T)
開演前には会う予定の人以外にも、ブログの読者様と遭遇! この方長野GENEさん。
うううう。こんなろくでもないことを垂れ流しているブログを読んで下さっているだけでありがたいです(^^;;ありがとうございます!!
当日宿泊したホテルでは、クロスジンの黒の手提げバッグ持ってる人が居て、会場に向かう前にその方とたまたま同じタイミングでホテルを出たので、会場に無事に着けるかの不安から、つい声をかけてしまい、会場までの道のりをバスでご一緒させていただきました。捕まえてスミマセンでした;^_^A
この方和歌山GENE。ありがとうございますm(__)m
ちなみにバスの前乗りで先払いは初めての体験でした・・・広島は真ん中から乗って、料金は後払いなのだ・・・。
そして、この日、偶然お会いした方、またお会いして下さった方、ありがとうございましたm(_ _)m改めましてここでお礼を。
そして、この日、偶然お会いした方、またお会いして下さった方、ありがとうございましたm(_ _)m改めましてここでお礼を。
しかし旅の準備やスケジュールは、もう少し時間に余裕を持った方がいいね。
行きたい所に行けなかったのはさほど悔いはないんだけど、道に迷うのは特に夜は怖かった。携帯の充電が少なくなってて、ホテルに付く前に無くなるなよってお願いしながら歩いてた。
行きたい所に行けなかったのはさほど悔いはないんだけど、道に迷うのは特に夜は怖かった。携帯の充電が少なくなってて、ホテルに付く前に無くなるなよってお願いしながら歩いてた。
ただでさえライブパートで立ちっぱなしで足が痛いのに、迷って歩き続けるのは辛かった。
今度遠征する機会があるとしたら、来年になるかもだけど、なんかとにかく余裕が必要なのを痛感。
あとは関東は日差しがキツイっす。
前日に梅雨明けしたらしいけど、広島よりキツイんじゃないかと。
あれは殺人熱波じゃ。
広島は湿気のある暑さで、日差しがキツイと思う事はそんなにないけど、関東は直接肌を焼かれる感じがしたぞ。
それから、ツイッターのタイムライン見てると、撮影タイムの写真がぞろぞろ出てきたけど、撮影タイム以外の写真も流れているね。
私が確認したのは「YING YANG」、「sHi-tai!」、ライブ終盤で流れた、メンバーごとの活動予定(セヨンさんはない・・・汗)で流れた、「はぴまり」の、シンの出演部分。
まあ、何言っても、聞かない輩は一定数いるものなんだろう。
開演前、一曲撮影タイムを設けているから、それ以外では撮影するなとアナウンスされていたが、韓国語でもした方がいいんじゃないかね。あと英語でも。
私はライブの撮影について、過去、ブログにギャーギャー書いたけど、今回は撮影タイムが設けられたことで、気持ちは全然もやもやせず、ペンミを楽しむことが出来たんだけどねえ。
つい最近行ったM.A.P6のイベントでも、撮影タイムがあったので、これからはライブってそういう流れになっていくのかなと思ったりもした。
つい最近行ったM.A.P6のイベントでも、撮影タイムがあったので、これからはライブってそういう流れになっていくのかなと思ったりもした。
でもやっぱりダメってことを無視してする人居るんだね。一定数居ることは仕方ないけど、そういう事をする人達には、モラルねえんだなあって思う。
撮影絡みで言うと、開演前、ステージの撮影は禁止だったようで、ステージにカメラを向けている人には施設のスタッフがやんわり注意してたけど、やんわりだから聞こえてない人も居たし、あれはやっぱり誰もが見えるように撮影禁止とか看板立てとくなりしないと、誰も言わないしどこにも書いてなかったらいいじゃん的な事を思う人が絶対に居ると思う。
なんかゆるいよねえ。
まあでも、公演中だけでもモヤモヤせず楽しめたのは良かった。
クロスのライブやイベントで初めて楽しめたかもしれない。
単独ライブっていうほどの濃さではなく、ファンミのコミカルさがあったからかも?
席については、昨年は花道にめっちゃ近! で、最初に行ったライブがものすごい遠くだったので、急に近くに見えることに困惑してたけど今回は適度な距離で、全体を見られたのは良かったな。
さて、クロスジンのファンになって四年経ったけど、いつまで好きになっているのかなあ。
クロスジンは私にとってのですてにー(Destiny)っていうのは今も確かな思いで、タクヤにもまだまだドキドキなんだけど、公演を見に行く時の心持ちが、キラキラの人達を見に行くんだ! っていうよりも、知り合いを見に行くような感じになっているのが自分では気になっている。
これからのクロスジンがどうなっていくのか今の私には分からないけど、まだまだ活躍して欲しいな。
サンミンちゃんの生誕祭が開催されることになったし。サンミンいわく、「本当は誕生日が7月だから7月にやりたかったけど~スケジュールが被って、できなかった~」との事。現実的だねってメンバーに言われていた。
ちらっと8月ってサンミンちゃん言ってたけど、これは公式サイトをチェックだね。
という訳で、おそらく超長文の、クロスジンペンミ感想記事はここまで。
明日から日常に戻ります。
記事は以上!
画像貼り忘れた!
「Future」で、メンバーが客席に走ってきた時のもの。
撮影した動画をスクショしてみたらブレてたけどタクヤがちゃんと映ったので貼ります。
クロスのライブやイベントで初めて楽しめたかもしれない。
単独ライブっていうほどの濃さではなく、ファンミのコミカルさがあったからかも?
席については、昨年は花道にめっちゃ近! で、最初に行ったライブがものすごい遠くだったので、急に近くに見えることに困惑してたけど今回は適度な距離で、全体を見られたのは良かったな。
さて、クロスジンのファンになって四年経ったけど、いつまで好きになっているのかなあ。
クロスジンは私にとってのですてにー(Destiny)っていうのは今も確かな思いで、タクヤにもまだまだドキドキなんだけど、公演を見に行く時の心持ちが、キラキラの人達を見に行くんだ! っていうよりも、知り合いを見に行くような感じになっているのが自分では気になっている。
これからのクロスジンがどうなっていくのか今の私には分からないけど、まだまだ活躍して欲しいな。
サンミンちゃんの生誕祭が開催されることになったし。サンミンいわく、「本当は誕生日が7月だから7月にやりたかったけど~スケジュールが被って、できなかった~」との事。現実的だねってメンバーに言われていた。
ちらっと8月ってサンミンちゃん言ってたけど、これは公式サイトをチェックだね。
という訳で、おそらく超長文の、クロスジンペンミ感想記事はここまで。
明日から日常に戻ります。
記事は以上!
画像貼り忘れた!
「Future」で、メンバーが客席に走ってきた時のもの。
撮影した動画をスクショしてみたらブレてたけどタクヤがちゃんと映ったので貼ります。