Mカの感想、9/19分です。
Fanxy Red(팬시레드)「T.O.P」
ん? 女性グループかと思ったら、男の人か? え? 違うぞ、やっぱり女の人だね。ヨジャグループ。人数は四人。
髪型はショートヘアとかウルフヘアで、衣装はボーイズグループのような服で、顔も女の子というよりかは男の子っぽい感じなのでそう見えたのね。ペンキで細かくペイントされてるデニムジャケットかっこよかった。
ちなみに声もボーイズって感じで。曲は同じメロディと同じ歌詞が繰り返されてて、なんだろう、淡々ではないんだけどつかみどころがないな。♪I ma be your TOP が特徴といえば特徴か。
こちらの曲はトロピカルサウンドを入れてるのかな? サビではダイナミックな音になる。
そのダイナミックさに負けじと、ダンスが休む間もない。これはいいかも。
ここでMC登場。今日の衣装は特に何つながりって感じじゃないなあ。デフィ君はフリルが付いたシャツ、ハン君は秋らしいスタイリングで、グレンチェックのジャケット。
一位候補はX1と、イウ(이우)さん。誰やねん。ソロ歌手のようだが・・・
X1は今週一位になると、トリプルクラウンになるらしい。
VANNER(배너)「Crazy Love/미쳐버러」
この人らも名前は見るよね。男性五人。だいぶ前にMカでも見たかな?
歌い出しの人は、さわやかでアイドルな歌声よね。
歌詞の字幕を見ていると、Anxianって名前の人がいて、顔を見たらなんか韓国っぽくなかっったけど、ハーフとか他の国の人なのかな? 分からん。
あと、メンバーの衣装を見ていると、さっきの歌い出しの人はジャケットスタイルで、他の人はゆるっとしたカットソーにゆるっとしたパンツだったり、普通にカジュアルだったり、なんか防弾チョッキみたいなカバンを装着してたり、バラバラなスタイルだった。色は大まかに黒と黄色で合わせていたぞ。
曲はざっくりとした感想だけど、ワンダフルな感じかな~(メモにはそう書いているが、読み返すと何がどうワンダフルか分からない)
[VANNER - Crazy Love ] KPOP TV Show | M COUNTDOWN 190919 EP.635
特にイ・ジヌ君は、「ヘナミ」っていう愛称で他の練習生からも親しまれていたよね。確かコンセプト評価までは進んだけど、デビュー評価には行けなかったんだよね。
なんか悔しそうに前を見つめていたし、順位発表式の後に、「こんなことになるなら・・・」って言ってたのが映ってたから、いやいや、そんなことはないんだぞ、挑戦が無駄になった訳じゃないんだぞ、それこそ、イ・ドンウク国民プロデューサー代表が言うように、ここで終わりじゃなくて、これから始まりなんだから・・・(いいこと言うよね。だから代表好き。)と思ってたけど、こんなに早くデビューの機会が来るなんて、ラッキーじゃないか、ヘナミ~。
ぷでゅ後、デビューグループメンバーに入れなかった人達は、それぞれ所属している事務所からデビューしたりとかあるけど、彼らもその一つだね。期間限定とかプロジェクトグループとかいう言葉は私が見た情報にはなかったから、正式デビューってことになるよね? ともかく三人ともおめでとう。
ていうか曲開始前のティーザーが、なんか明星(日本のアイドル雑誌。ジャニーズが載ってる)に出てそうなビジュアルだった。
見た目がかわいい三人なんだけど、男性ダンサーさん達がなんかごつい。もうちょっときれいな感じの人を連れてきたらいいのに・・・なんか男くさい系。
チョン・ヒョビン(Jeong Hyo Bean/정효빈)「We Could Be Happy/달라진 니 마음」
チョン・ヒョビンさんは女性ソロ。バラードを歌うぞ。あと美髪。
声は広がりのある声ではないんだけど、高音はしっかり出てて、キーン! とした感じで、そこは意外性があるな。
曲が終わるとお辞儀をしてステージから去っていった。
K-TIGERS ZERO(K타이거즈 제로)「Side Kick」 (Prod. DJ KOO)
男女混合グループ、人数は数え切れんけど10人ぐらいはいるかね?(動画止めて見たら12人だった)
イントロで女性メンバーの一人が、高々と足を上げてキックを決めて、曲開始。
重めのメロディーに男性メンバーの強めのラップ、女性メンバーも強めのラップで曲が進んでいって、その折々にキックしながら回転したりとかパンチとか、テコンドーの動きなんだろうか、そういうのが入っている。
くるくる回ってるのを見て、私の目が回りそうになった(^^;
曲の後半では、男性も女性も、それぞれ歌う部分もあったな。女性はラップをしていた人が歌も歌ってた。これはどういうグループなんだろ??
ミニファンミーティング
ミニファンミーティングは今回カムバックするSEVENTEEN。
ペンミが始まると右端にいるメンバー二人がぴょんぴょん飛び跳ねてたぞ。
そのあとはグローバルな挨拶ってことなのか、英語と中国語でカムバックの挨拶。
そして新曲のポイントを紹介。一つ目は新曲のサビ部分かな? 二つ目は振付のようだ。なにかを手ですくって飲んでいる仕草。もう一つはよく読み取れなかった。ごめん。
Rocket Punch(로켓펀치)「Love Is Over」
やー、前日、出演者リストを見て、活動期間長いなーと思ってたら、後続曲だろうか、デビューステージの日に披露したもう一つの曲だった! こっち好き! 衣装と曲がシックだし、切ない感じもあるけど、でも、終わったのよっていう割り切りもパフォーマンスから感じられて、かっこいいよね。好き。
Studio M①NINE9(나인)「Your Name/너의 이름은」
Fanxy Red(팬시레드)「T.O.P」
ん? 女性グループかと思ったら、男の人か? え? 違うぞ、やっぱり女の人だね。ヨジャグループ。人数は四人。
髪型はショートヘアとかウルフヘアで、衣装はボーイズグループのような服で、顔も女の子というよりかは男の子っぽい感じなのでそう見えたのね。ペンキで細かくペイントされてるデニムジャケットかっこよかった。
ちなみに声もボーイズって感じで。曲は同じメロディと同じ歌詞が繰り返されてて、なんだろう、淡々ではないんだけどつかみどころがないな。♪I ma be your TOP が特徴といえば特徴か。
[Fanxy Red - T.O.P] KPOP TV Show | M COUNTDOWN 190919 EP.635
ANS 「Boom Boom」
さっきのFanxy Redさんたちもだけど、こっちも初めて見るな。女性六人。ツイッターで、このグループ名は見たぞ。こちらの曲はトロピカルサウンドを入れてるのかな? サビではダイナミックな音になる。
そのダイナミックさに負けじと、ダンスが休む間もない。これはいいかも。
[ANS - Boom Boom] KPOP TV Show | M COUNTDOWN 190919 EP.635
ここでMC登場。今日の衣装は特に何つながりって感じじゃないなあ。デフィ君はフリルが付いたシャツ、ハン君は秋らしいスタイリングで、グレンチェックのジャケット。
一位候補はX1と、イウ(이우)さん。誰やねん。ソロ歌手のようだが・・・
X1は今週一位になると、トリプルクラウンになるらしい。
VANNER(배너)「Crazy Love/미쳐버러」
この人らも名前は見るよね。男性五人。だいぶ前にMカでも見たかな?
歌い出しの人は、さわやかでアイドルな歌声よね。
歌詞の字幕を見ていると、Anxianって名前の人がいて、顔を見たらなんか韓国っぽくなかっったけど、ハーフとか他の国の人なのかな? 分からん。
あと、メンバーの衣装を見ていると、さっきの歌い出しの人はジャケットスタイルで、他の人はゆるっとしたカットソーにゆるっとしたパンツだったり、普通にカジュアルだったり、なんか防弾チョッキみたいなカバンを装着してたり、バラバラなスタイルだった。色は大まかに黒と黄色で合わせていたぞ。
曲はざっくりとした感想だけど、ワンダフルな感じかな~(メモにはそう書いているが、読み返すと何がどうワンダフルか分からない)
[VANNER - Crazy Love ] KPOP TV Show | M COUNTDOWN 190919 EP.635
TEEN TEEN(틴틴)「It's on you/책임져요」
TEEN TEENは新人、男性三人。
PRODUCE X 101(以下、プエク)に参加した練習生、イ・テスン、イ・ジヌ、イ・ウジンで編成されたグループなのだ。特にイ・ジヌ君は、「ヘナミ」っていう愛称で他の練習生からも親しまれていたよね。確かコンセプト評価までは進んだけど、デビュー評価には行けなかったんだよね。
なんか悔しそうに前を見つめていたし、順位発表式の後に、「こんなことになるなら・・・」って言ってたのが映ってたから、いやいや、そんなことはないんだぞ、挑戦が無駄になった訳じゃないんだぞ、それこそ、イ・ドンウク国民プロデューサー代表が言うように、ここで終わりじゃなくて、これから始まりなんだから・・・(いいこと言うよね。だから代表好き。)と思ってたけど、こんなに早くデビューの機会が来るなんて、ラッキーじゃないか、ヘナミ~。
ぷでゅ後、デビューグループメンバーに入れなかった人達は、それぞれ所属している事務所からデビューしたりとかあるけど、彼らもその一つだね。期間限定とかプロジェクトグループとかいう言葉は私が見た情報にはなかったから、正式デビューってことになるよね? ともかく三人ともおめでとう。
ていうか曲開始前のティーザーが、なんか明星(日本のアイドル雑誌。ジャニーズが載ってる)に出てそうなビジュアルだった。
見た目がかわいい三人なんだけど、男性ダンサーさん達がなんかごつい。もうちょっときれいな感じの人を連れてきたらいいのに・・・なんか男くさい系。
ちなみに、曲のタイトルの意味は「責任とってよ」ってことだそうで。私のタイムラインにちょくちょく流れてくるので、どう責任を取ればいい? って考えてしまった笑
[TEEN TEEN - It's on you] Debut Stage | M COUNTDOWN 190919 EP.635
チョン・ヒョビン(Jeong Hyo Bean/정효빈)「We Could Be Happy/달라진 니 마음」
チョン・ヒョビンさんは女性ソロ。バラードを歌うぞ。あと美髪。
声は広がりのある声ではないんだけど、高音はしっかり出てて、キーン! とした感じで、そこは意外性があるな。
曲が終わるとお辞儀をしてステージから去っていった。
[Jeong Hyo Bean - We Could Be Happy] KPOP TV Show | M COUNTDOWN 190919 EP.635
K-TIGERS ZERO(K타이거즈 제로)「Side Kick」 (Prod. DJ KOO)
男女混合グループ、人数は数え切れんけど10人ぐらいはいるかね?(動画止めて見たら12人だった)
イントロで女性メンバーの一人が、高々と足を上げてキックを決めて、曲開始。
重めのメロディーに男性メンバーの強めのラップ、女性メンバーも強めのラップで曲が進んでいって、その折々にキックしながら回転したりとかパンチとか、テコンドーの動きなんだろうか、そういうのが入っている。
くるくる回ってるのを見て、私の目が回りそうになった(^^;
曲の後半では、男性も女性も、それぞれ歌う部分もあったな。女性はラップをしていた人が歌も歌ってた。これはどういうグループなんだろ??
[K-TIGERS ZERO - Side Kick (Prod. DJ KOO)] KPOP TV Show | M COUNTDOWN 190919 EP.635
ミニファンミーティング
ミニファンミーティングは今回カムバックするSEVENTEEN。
ペンミが始まると右端にいるメンバー二人がぴょんぴょん飛び跳ねてたぞ。
そのあとはグローバルな挨拶ってことなのか、英語と中国語でカムバックの挨拶。
そして新曲のポイントを紹介。一つ目は新曲のサビ部分かな? 二つ目は振付のようだ。なにかを手ですくって飲んでいる仕草。もう一つはよく読み取れなかった。ごめん。
[Mini Fanmeeting with SEVENTEEN] KPOP TV Show | M COUNTDOWN 190919 EP.635
Rocket Punch(로켓펀치)「Love Is Over」
やー、前日、出演者リストを見て、活動期間長いなーと思ってたら、後続曲だろうか、デビューステージの日に披露したもう一つの曲だった! こっち好き! 衣装と曲がシックだし、切ない感じもあるけど、でも、終わったのよっていう割り切りもパフォーマンスから感じられて、かっこいいよね。好き。
[Rocket Punch - Love Is Over] KPOP TV Show | M COUNTDOWN 190919 EP.635
Studio M①NINE9(나인)「Your Name/너의 이름은」
スタジオエム、まずはNINE9さんから。NINE9さんは女性ソロ。金髪ショートのお姉さんだね。
まず目に入ったのが、傘を広げたような丸い物体。これが黄色っぽい光を出してて、暗いステージに浮き上がってて、月だ! って思ったのね。そしてステージ全体を見てみたら、ナインさんの座っている両側に、ススキとかが飾ってあって。お月見みたいだなあ、秋の月夜を現しているのかなあと思った。
あ、さっきの丸い物体、ステージの床にも置いてあったな。月じゃないのかな?(^^;
ナインさんの曲はバラード。声はちょっと低め。衣装は暗めの水色の上下に薄いグレーのベストを合わせて、足元は白いブーツでした。
曲が終わると次週の予告が。来週はDAVICHIのイ・ヘリさんが出るぞ。
チャン・デヒョン(JANG DAE HYEON/장대현)「FEEL GOOD/던져」
Mカはしばらく間が空いてたので久しぶりだねえ。でも曲は一緒か。
右手の手のひらになんか書いてある? 黒で何か書いてあるのがちらっと見えたぞ。
ダンサーさん、男の人が四人いるんだけど、二人ずつ、色違いでグラデーションカラーのTシャツ着てる。グラデがきれい。
で、デヒョン君、ダンサーさん達との絡みもあるのね。ニコニコしてた。
曲が終わると、例の右手の手のひらを見せたぞ。ハートが書いてあった!
Mカスクール
わー久しぶりだなー。あんまり好きなコーナーではないけど。怖くないやつだといいな。
今回はVERIVERYが登場。タイトルは、「We are the future」。
①新しい部活の部室を訪ねたハン君。部屋の中にはソファーに座ったさわやかイケメンが。
おお・・・と眺めていると、さわやかイケメン君がようこそって言って迎えてくれたけど、えっらいズボンがずるずるやな。今ワイドパンツが流行っているっていっても、幅っていうか、丈が・・・ちょっと引くハン君。
②引いてるうちに他の部員(メンバー)が入ってきて、ようこそーって言ってくれたけど、え? 何その服? ゲームとかアニメのコスプレ? え? それ、サソリダンス?
③君も着なよ、ってなことで、メンバー風衣装をハン君も着せられる。
丈がズルズルなデニムを履かされるが、もっと下げよう! というメンバー達と、それを拒否したいハン君との、腰辺りでの攻防が発生。
④おやつタイム。おやつは駄菓子。むにゃむにゃと食べながら雑談しているんだけど、何の話か知らないけど、最近の好きな曲でも話しているんだろうか? メンバー達は昔のアイドルがやってそうな雰囲気で「約束だよ~」と歌ってる。
え? なにそれいつの? と思ってその場でスマホで検索すると、1999年のものらしい。1999!? その当時のテレビ番組の動画も見たら、目の前にいるメンバー達とそっくり・・・・
ねえ、君達は一体・・・と言いかけると、なんだかメンバー達も、気まずそうな雰囲気に・・・。
⑤やや疲れて自室に戻ると、部屋にあるパソコンが起動。メンバーの声で何やらメッセージ。
パソコンの画面には、「ヒョンミン、僕達は時間旅行をしたんだ。君も時間旅行をしないか? 今晩七時、校門前で!」っていう感じのメッセージが(Google先生の翻訳アプリのカメラ入力で翻訳したので本当にざっくり翻訳)。
⑥よし、じゃあ行ってみるか、と行こうとしたら、ドアをノックする音が。そして入ってきた人は、自分だった! 服装はメンバー達のようなコスプレ風な奴。
あれから彼らについていったらこんな格好になってしまったよ、これが二十年後の君だよ、などと話していて、ハン君、正直、ええ・・・って引いてた。
VERIVERY(베리베리)「We Are The Future」 (Original Song by H.O.T)
そしてべりべりーのスペシャルステージだ。彼らがMカスクールで扮していたグループは、どうやらH.O.Tという名前らしい。K-POP第一世代のアイドルだよね?
衣装はMカスクールで流れたテレビ番組の動画と同じく白い衣装。
音使いを聴いているとさすがに90年代だな。ダンスもちゃきちゃきとしてて、少し古めかしさを感じるけど、ほんとにほんの少しで普通にかっこいい。
昔の曲だけど今見ても大丈夫レベルで再現できるのがべりべりーよ。べりべりーは、曲の雰囲気に自分達を合わせるのが上手い奴らなんだ。
やっと彼らの魅力を見つけた気がする。でも最後は何だったのか? わからん・・・
IZ(아이즈)「Final Kiss/너와의 추억은 항상 여름같아」
IZさん達も割と活動期間長いかな? Mカバックステージを見ていると、この曲のタイトルが長いことをメンバーも言ってたな。長いので省略して言う時もあるとかなんとか。自分達でも認識していることに笑えてくる。笑
ステージでは、カメラが遠めの斜めから映していても、しっかり目線を合わせてくる所がすごかった。ええねえ。
彼女達は久々のカムバックだね! 日本を含めた世界各国での活動をやってたよね。
衣装は光る素材の長めの黒いコート。コートをしっかり着込んでいるので下に何を着ているのか、トップスがシャツでネクタイをしている以外はよく分からない。
あとこの曲はゲームとのコラボらしいね。
曲はサビだけギターがバーン! で、その他の部分はピアノで静かに、静かに・・・って感じ。サビ前だと、嵐の前の静けさ的な。
それにしてもそのコート、脱がないのね。暑いだろうなあ。
やっぱどぼいず多いわ。目で追うのが大変。衣装のインナーには「BEST THE BOYS」って書いてあった(報告)。
この曲も活動期間が長くなってきたような。三週間ぐらい聴いている気がする。
衣装はグレーのミニスカジャケットスタイルに、白い極太レースのたすき掛けとか、パールのじゃらじゃらしたのとか。あと白いニーハイブーツ! あっ、あと、メンバーそれぞれに名札ついてた!
「EVERGLOW ○○」って英語表記で。
SEVENTEEN(세븐틴)カムバックスペシャル①
せぶちはカムバックだな。
①「Snap Shoot」
衣装はピンク×白×グレーと黒。
テンポの速い曲。息もつかせぬ勢いで、女心をがっさーっとさらってく感じだな。
キラキラっていうより男らしさ。
②「Happy Ending (Korean Ver.)」
Korean ver.ということで、タイトルに見覚えがあるしこれは日本の曲かなと思って調べたら、そうだった。
日本デビュー曲だっけ? やー、強い曲で来たもんだねえ。意外だ。
キラキラ系の方が色んな人を掴めるような気がしたけど、まあもう沢山ファンがいるもんね。
CLCも先週くらいにカムバックしたんだよね。ミュージックバンクで先週見たんだよ。
「Black Dress」が上手くいっただけに、その路線を離れないよね~。今回も強めよ~。
でも、曲はポップさも混ぜてる。
サビはスンヒさんとソーンちゃん。メインボーカル組で、この辺は私も満足。エルキーちゃんのまろやかな歌声ももちろんいいけど、歌いこなしてる感のある二人がサビ歌ってると、よしよし、って思う。
衣装は、黒でハードロックな感じ。ウンビンちゃんとイェウンちゃんがネコの絵が描いてあるインナーを着ていて、そのネコに、ときめいてしまった。(←ネコが好き)ていうかウンビン、ハードな衣装が似合うよねー。あとソーンちゃんのスタイリングはいいね。似合うね、金髪。
Studio M②V.O.S 「Again/다시 만날까 봐」
スタジオエム、二回目はV.O.S。男性三人グループ。おじさん・・・は失礼か、多分私より年下だ。30代くらい。
だいぶ前からグループの名前は見たことあるけど、ちゃんと調べたら2004年デビューとのこと。R&Bボーカルグループ。なるほど、ベテラン中のベテランだな。
ステージセットは、レコーディングスタジオ風。その中で三人は椅子に座ってそれぞれの録音マイクに向かって歌っている。ちなみに彼らの背中側からもカメラが写すが、セットの裏は何もない。
穏やかな美声のハーモニーがいいね。
X1(엑스원)「FLASH」一位候補
やっぱりヨハンさんは座っているな。デビュー活動ステージのほとんどを座って過ごしてしまうのか。残念だな。本人が一番悔しいと思うけど、ここで無理をしてしまってもいけないし、少しは足を休める時間があるといいよね。この二日後には日本でKMF2019だけどさ。うーん。
それはそうとサムネイルの真ん中にいるスンヨンさん、えらいかっこいいな。
漫画とかゲームに出てきそう。
LABOUM(라붐)
らぶむはカムバック! 何だかんだといって、新曲は出せてるし、結構長続きしているグループ。確か六年目だったか。
①「Satellite」
衣装は白トップス×デニムのボトムス。メンバーは横一列に並んで、ゆったりと歌っている。
♪さらら・・・(?) で、そのパートを歌ってるメンバー以外の人も、嬉しそうに口ずさんでいたのが印象的。曲は短めに終了。
②「Firework(불꽃놀이)」
おー、らぶむにしてはいつになく派手な衣装。ラテンな感じ。曲もラテンだねえ。
らぶむもデビュー曲から振り返ると、いろんなタイプの曲をやってきてるけど、年を経るにつれて曲もパフォーマンスも少女から大人の女性へシフトしているのがいいよね。
今回のアルバムでは全員が楽曲に参加しているそうで、自分で作詞や作曲をできるっていうのも、K-POP界に生き残る術だし、うまくやってるよね。あと、ZNちゃんの笑顔がとても素敵なので、いつまでも笑顔でいて欲しいな。(←個人的な願望)
SEVENTEENカムバックスペシャル②
③「Fear」
おーこれがさっきミニペンミでやってた、何かを飲み干す振付か。なるほどね。毒を食らわば皿までみたいな雰囲気を感じるぞ。やっぱなんか強気で女心をガッと掴んで来ようとするのは変わらんなあ。
次週予告はTWICE! 活動休止中のミナちゃんがティーザーに映ってはいるけど、活動は再開されるのだろうか?
一位はX1! 10945点だったか。トリプルクラウンゲットだ! まあそうなるよねー! ぶでゅ効果があるもんねえ。とかいいつつ、私も結構好きになってきて、実物を見られる機会があったなら行ってみたいと思っているんだけど。KMF2019行ける人うらやましや。
コメントではスンウさんが主に話してて、あとはスンヨンさんが目をうるませてたように見えたけど、スンヨンさんもコメントしてたぞ。
アンコールステージ動画はこちら。
ヒョンジュン君がヨハンさんに、カメラがあるよ! ってな感じで教えてたけどヨハンさんは気づかなくて、二度目でようやく気がついて、二人でかわいいポーズを取ってるのがかわいかったなあ。
以上、9/19の感想記事でした。今回は早く書けて良かった。
まず目に入ったのが、傘を広げたような丸い物体。これが黄色っぽい光を出してて、暗いステージに浮き上がってて、月だ! って思ったのね。そしてステージ全体を見てみたら、ナインさんの座っている両側に、ススキとかが飾ってあって。お月見みたいだなあ、秋の月夜を現しているのかなあと思った。
あ、さっきの丸い物体、ステージの床にも置いてあったな。月じゃないのかな?(^^;
ナインさんの曲はバラード。声はちょっと低め。衣装は暗めの水色の上下に薄いグレーのベストを合わせて、足元は白いブーツでした。
曲が終わると次週の予告が。来週はDAVICHIのイ・ヘリさんが出るぞ。
[NINE9 - Your Name] Studio M Stage | M COUNTDOWN 190919 EP.635
チャン・デヒョン(JANG DAE HYEON/장대현)「FEEL GOOD/던져」
Mカはしばらく間が空いてたので久しぶりだねえ。でも曲は一緒か。
右手の手のひらになんか書いてある? 黒で何か書いてあるのがちらっと見えたぞ。
ダンサーさん、男の人が四人いるんだけど、二人ずつ、色違いでグラデーションカラーのTシャツ着てる。グラデがきれい。
で、デヒョン君、ダンサーさん達との絡みもあるのね。ニコニコしてた。
曲が終わると、例の右手の手のひらを見せたぞ。ハートが書いてあった!
[JANG DAE HYEON - FEEL GOOD] KPOP TV Show | M COUNTDOWN 190919 EP.635
Mカスクール
わー久しぶりだなー。あんまり好きなコーナーではないけど。怖くないやつだといいな。
今回はVERIVERYが登場。タイトルは、「We are the future」。
①新しい部活の部室を訪ねたハン君。部屋の中にはソファーに座ったさわやかイケメンが。
おお・・・と眺めていると、さわやかイケメン君がようこそって言って迎えてくれたけど、えっらいズボンがずるずるやな。今ワイドパンツが流行っているっていっても、幅っていうか、丈が・・・ちょっと引くハン君。
②引いてるうちに他の部員(メンバー)が入ってきて、ようこそーって言ってくれたけど、え? 何その服? ゲームとかアニメのコスプレ? え? それ、サソリダンス?
③君も着なよ、ってなことで、メンバー風衣装をハン君も着せられる。
丈がズルズルなデニムを履かされるが、もっと下げよう! というメンバー達と、それを拒否したいハン君との、腰辺りでの攻防が発生。
④おやつタイム。おやつは駄菓子。むにゃむにゃと食べながら雑談しているんだけど、何の話か知らないけど、最近の好きな曲でも話しているんだろうか? メンバー達は昔のアイドルがやってそうな雰囲気で「約束だよ~」と歌ってる。
え? なにそれいつの? と思ってその場でスマホで検索すると、1999年のものらしい。1999!? その当時のテレビ番組の動画も見たら、目の前にいるメンバー達とそっくり・・・・
ねえ、君達は一体・・・と言いかけると、なんだかメンバー達も、気まずそうな雰囲気に・・・。
⑤やや疲れて自室に戻ると、部屋にあるパソコンが起動。メンバーの声で何やらメッセージ。
パソコンの画面には、「ヒョンミン、僕達は時間旅行をしたんだ。君も時間旅行をしないか? 今晩七時、校門前で!」っていう感じのメッセージが(Google先生の翻訳アプリのカメラ入力で翻訳したので本当にざっくり翻訳)。
⑥よし、じゃあ行ってみるか、と行こうとしたら、ドアをノックする音が。そして入ってきた人は、自分だった! 服装はメンバー達のようなコスプレ風な奴。
あれから彼らについていったらこんな格好になってしまったよ、これが二十年後の君だよ、などと話していて、ハン君、正直、ええ・・・って引いてた。
[M COUNTDOWN Theater with VERIVERY] KPOP TV Show | M COUNTDOWN 190919 EP.635
VERIVERY(베리베리)「We Are The Future」 (Original Song by H.O.T)
そしてべりべりーのスペシャルステージだ。彼らがMカスクールで扮していたグループは、どうやらH.O.Tという名前らしい。K-POP第一世代のアイドルだよね?
衣装はMカスクールで流れたテレビ番組の動画と同じく白い衣装。
音使いを聴いているとさすがに90年代だな。ダンスもちゃきちゃきとしてて、少し古めかしさを感じるけど、ほんとにほんの少しで普通にかっこいい。
昔の曲だけど今見ても大丈夫レベルで再現できるのがべりべりーよ。べりべりーは、曲の雰囲気に自分達を合わせるのが上手い奴らなんだ。
やっと彼らの魅力を見つけた気がする。でも最後は何だったのか? わからん・・・
[VERIVERY - We Are The Future (Original Song by H.O.T)] Special Stage | M COUNTDOWN 190919 EP.635
IZ(아이즈)「Final Kiss/너와의 추억은 항상 여름같아」
IZさん達も割と活動期間長いかな? Mカバックステージを見ていると、この曲のタイトルが長いことをメンバーも言ってたな。長いので省略して言う時もあるとかなんとか。自分達でも認識していることに笑えてくる。笑
ステージでは、カメラが遠めの斜めから映していても、しっかり目線を合わせてくる所がすごかった。ええねえ。
[IZ - Final Kiss] KPOP TV Show | M COUNTDOWN 190919 EP.635
Dreamcatcher(드림캐쳐)「Deja Vu/데자부 (Deja Vu)」
彼女達は久々のカムバックだね! 日本を含めた世界各国での活動をやってたよね。
衣装は光る素材の長めの黒いコート。コートをしっかり着込んでいるので下に何を着ているのか、トップスがシャツでネクタイをしている以外はよく分からない。
あとこの曲はゲームとのコラボらしいね。
曲はサビだけギターがバーン! で、その他の部分はピアノで静かに、静かに・・・って感じ。サビ前だと、嵐の前の静けさ的な。
それにしてもそのコート、脱がないのね。暑いだろうなあ。
[Dreamcatcher - Deja Vu] Comeback Stage | M COUNTDOWN 190919 EP.635
THE BOYZ(더보이즈)「D.D.D」
やっぱどぼいず多いわ。目で追うのが大変。衣装のインナーには「BEST THE BOYS」って書いてあった(報告)。
[THE BOYZ - D.D.D] KPOP TV Show | M COUNTDOWN 190919 EP.635
EVERGLOW(에버글로우)「Adios」
この曲も活動期間が長くなってきたような。三週間ぐらい聴いている気がする。
衣装はグレーのミニスカジャケットスタイルに、白い極太レースのたすき掛けとか、パールのじゃらじゃらしたのとか。あと白いニーハイブーツ! あっ、あと、メンバーそれぞれに名札ついてた!
「EVERGLOW ○○」って英語表記で。
[EVERGLOW - Adios] KPOP TV Show | M COUNTDOWN 190919 EP.635
SEVENTEEN(세븐틴)カムバックスペシャル①
せぶちはカムバックだな。
①「Snap Shoot」
衣装はピンク×白×グレーと黒。
テンポの速い曲。息もつかせぬ勢いで、女心をがっさーっとさらってく感じだな。
キラキラっていうより男らしさ。
[SEVENTEEN - Snap Shoot] Comeback Stage | M COUNTDOWN 190919 EP.635
②「Happy Ending (Korean Ver.)」
Korean ver.ということで、タイトルに見覚えがあるしこれは日本の曲かなと思って調べたら、そうだった。
日本デビュー曲だっけ? やー、強い曲で来たもんだねえ。意外だ。
キラキラ系の方が色んな人を掴めるような気がしたけど、まあもう沢山ファンがいるもんね。
[SEVENTEEN - Happy Ending (Korean Ver.)] Comeback Stage | M COUNTDOWN 190919 EP.635
CLC(씨엘씨)「Devil」
CLCも先週くらいにカムバックしたんだよね。ミュージックバンクで先週見たんだよ。
「Black Dress」が上手くいっただけに、その路線を離れないよね~。今回も強めよ~。
でも、曲はポップさも混ぜてる。
サビはスンヒさんとソーンちゃん。メインボーカル組で、この辺は私も満足。エルキーちゃんのまろやかな歌声ももちろんいいけど、歌いこなしてる感のある二人がサビ歌ってると、よしよし、って思う。
衣装は、黒でハードロックな感じ。ウンビンちゃんとイェウンちゃんがネコの絵が描いてあるインナーを着ていて、そのネコに、ときめいてしまった。(←ネコが好き)ていうかウンビン、ハードな衣装が似合うよねー。あとソーンちゃんのスタイリングはいいね。似合うね、金髪。
[CLC - Devil] KPOP TV Show | M COUNTDOWN 190919 EP.635
Studio M②V.O.S 「Again/다시 만날까 봐」
スタジオエム、二回目はV.O.S。男性三人グループ。おじさん・・・は失礼か、多分私より年下だ。30代くらい。
だいぶ前からグループの名前は見たことあるけど、ちゃんと調べたら2004年デビューとのこと。R&Bボーカルグループ。なるほど、ベテラン中のベテランだな。
ステージセットは、レコーディングスタジオ風。その中で三人は椅子に座ってそれぞれの録音マイクに向かって歌っている。ちなみに彼らの背中側からもカメラが写すが、セットの裏は何もない。
穏やかな美声のハーモニーがいいね。
[V.O.S - Again] Studio M Stage | M COUNTDOWN 190919 EP.635
X1(엑스원)「FLASH」一位候補
やっぱりヨハンさんは座っているな。デビュー活動ステージのほとんどを座って過ごしてしまうのか。残念だな。本人が一番悔しいと思うけど、ここで無理をしてしまってもいけないし、少しは足を休める時間があるといいよね。この二日後には日本でKMF2019だけどさ。うーん。
それはそうとサムネイルの真ん中にいるスンヨンさん、えらいかっこいいな。
漫画とかゲームに出てきそう。
[X1 - FLASH] KPOP TV Show | M COUNTDOWN 190919 EP.635
LABOUM(라붐)
らぶむはカムバック! 何だかんだといって、新曲は出せてるし、結構長続きしているグループ。確か六年目だったか。
①「Satellite」
衣装は白トップス×デニムのボトムス。メンバーは横一列に並んで、ゆったりと歌っている。
♪さらら・・・(?) で、そのパートを歌ってるメンバー以外の人も、嬉しそうに口ずさんでいたのが印象的。曲は短めに終了。
[LABOUM - Satellite] Comeback Stage | M COUNTDOWN 190919 EP.635
②「Firework(불꽃놀이)」
おー、らぶむにしてはいつになく派手な衣装。ラテンな感じ。曲もラテンだねえ。
らぶむもデビュー曲から振り返ると、いろんなタイプの曲をやってきてるけど、年を経るにつれて曲もパフォーマンスも少女から大人の女性へシフトしているのがいいよね。
今回のアルバムでは全員が楽曲に参加しているそうで、自分で作詞や作曲をできるっていうのも、K-POP界に生き残る術だし、うまくやってるよね。あと、ZNちゃんの笑顔がとても素敵なので、いつまでも笑顔でいて欲しいな。(←個人的な願望)
[LABOUM - Firework] Comeback Stage | M COUNTDOWN 190919 EP.635
SEVENTEENカムバックスペシャル②
③「Fear」
おーこれがさっきミニペンミでやってた、何かを飲み干す振付か。なるほどね。毒を食らわば皿までみたいな雰囲気を感じるぞ。やっぱなんか強気で女心をガッと掴んで来ようとするのは変わらんなあ。
[SEVENTEEN - Fear] Comeback Stage | M COUNTDOWN 190919 EP.635
次週予告はTWICE! 活動休止中のミナちゃんがティーザーに映ってはいるけど、活動は再開されるのだろうか?
一位はX1! 10945点だったか。トリプルクラウンゲットだ! まあそうなるよねー! ぶでゅ効果があるもんねえ。とかいいつつ、私も結構好きになってきて、実物を見られる機会があったなら行ってみたいと思っているんだけど。KMF2019行ける人うらやましや。
コメントではスンウさんが主に話してて、あとはスンヨンさんが目をうるませてたように見えたけど、スンヨンさんもコメントしてたぞ。
アンコールステージ動画はこちら。
ヒョンジュン君がヨハンさんに、カメラがあるよ! ってな感じで教えてたけどヨハンさんは気づかなくて、二度目でようやく気がついて、二人でかわいいポーズを取ってるのがかわいかったなあ。
Top in 3rd of September, 'X1’ with 'FLASH', Encore Stage! (in Full) M COUNTDOWN 190919 EP.635
以上、9/19の感想記事でした。今回は早く書けて良かった。